宇宙技術館 宇宙技術館では宇宙に関するコンテンツを配信しています。

ようこそ

ようこそ宇宙技術館へ
宇宙技術館では、宇宙に関する情報 特に宇宙ステーション・衛星を中心として、
皆様に宇宙のことをよく知ってもらうというコンセプトを実現するために、
様々なソフトウェア・サービス・コンテンツを利用して、
宇宙のことを皆様にお伝えできればと、思っています。
宇宙技術館の内容に関しては、随時研究・開発・改良が進められており、
試験公開段階のコンテンツに関しても、
一定のレベルに達したら、開発途中コンテンツの場所で公開しています。
これからも随時研究・開発・改良していきますので、
今後ともよろしくお願いします。

2010年02月23日に「国立天文台」から、画像の使用許可を頂きました。

宇宙技術館は、国立天文台が開発している「Mitaka」という
ソフトウェアから保存した画像を使用して、Flash動画を制作しています。
「Mitaka」とは、国立天文台が4次元デジタル宇宙プロジェクトで開発している、
天文学の様々な観測データや理論的モデルを見るための、
太陽系・恒星・銀河データを基にした、
「4次元デジタル宇宙ビューワー」 ソフトウェアです。
このソフトウェアから画像を保存して、Flash形式のファイルに合成して、
宇宙を紹介する動画として、宇宙技術館で公開しようと思っています。
そのための準備として宇宙技術館では、
国立天文台の方に、画像の使用許可の電話をしました。
国立天文台の方は、教育目的なので良いと許可を頂けました。
現在、「Mitaka」を使用したFlash動画を、
開発途中コンテンツの場所で公開しています。
なるべく早く完成できるように努力します。

宇宙技術館内の内容を検索する「宇宙技術館内検索」を右に搭載しました。

宇宙技術館内検索では、宇宙技術館の内容を検索することができます。
宇宙技術館検索エンジンは右に掲載してあります。
この宇宙技術館内検索では「Google カスタム検索」を利用しています。
そのため、Googleのデータベースが更新されていない場合は検索できません。
宇宙技術館内のコンテンツを更新した場合は、すぐに更新申請をしますので、
検索をする場合はしばらくお待ちください。
また、宇宙技術館内を直接移動すれば、最新のコンテンツを確認できます。
今後の予定として、CGIを使ったページ検索システムを検討していますので、
今後ともよろしくお願いします。

お願い

宇宙技術館内の一部コンテンツの表示には、
右に明記されているソフトウェアが必要です。
このソフトウェアがインストールされていて、
使用可能な状態になっていない場合は、
宇宙技術館内の一部コンテンツ表示に不具合が生じる可能性があります。
また、バージョンが古い場合も同様に不具合が生じる可能性があります。
古いバージョンはセキュリティ等のリスクが確認されているので、
バージョンアップをお勧めします。
なお、このソフトウェアは現段階(宇宙技術館最終更新日)では無料です。

小惑星探査機「はやぶさ」搭載イオンエンジンの連続運転による軌道制御の終了

「はやぶさ」は、平成22年6月に計画中の地球帰還に向け、
平成21年2月から搭載イオンエンジンの
連続運転(第2期軌道制御)を実施してきました。
本日午後3時17分(日本時間)、第2期軌道制御を終了し、
地球の中心から約2万kmの位置を通過する軌道への
誘導に成功したことを報告いたします。
今後、数回に分けて軌道修正を行い、
カプセルが正確に地球大気圏内に再突入する軌道に向けて、
徐々に精密誘導する予定です。
引き続き、地球帰還へ向けて慎重な運用を続け、
適時、運用状況についてお知らせいたします。
「はやぶさ」(MUSES-C)


 バナーを用意しました。
 皆様のホームページに貼り付けて
 宇宙技術館へのリンクを
 張っていただけると嬉しいです。

最終更新日

2010年03月28日

更新内容

宇宙技術館最終微調整

お願い

宇宙技術館では、
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Java
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下の画像をクリックして、
ダウンロードして下さい。




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